英語の本(⁠ウェブ版⁠+PDF⁠版⁠)
『6動詞はテリトリーでつながる』

辞書に並ぶ get の意味が、
1本の線でつながる

come⁠・go⁠・have⁠・get⁠・give⁠・take を⁠、
「⁠テリトリー⁠」という1つの原理で
読み直す本です。

訳語を探す代わりに⁠、
「⁠何がどこへ動くか⁠」⁠で
動詞を選べるようになります⁠。

「⁠持つ⁠」⁠の have と⁠、
現在完了の have も⁠、
同じ1⁠枚の絵で説明できます⁠。

全345頁・図156点・言い分け練習64問。
ウェブ版とPDF⁠版でお届けします⁠。

『6動詞はテリトリーでつながる』の表紙と、スマートフォンで開いたウェブ版の画面
価格とお申し込み

訳語で覚えた動詞ほど、
会話で出てこない

「⁠have⁠=⁠持つ⁠」「⁠get⁠=⁠得る⁠」⁠と⁠、
1⁠対⁠1⁠の訳語で覚えてきた方は
多いと思います⁠。

辞書を引くと⁠、get の訳語は
20⁠も30⁠も並んでいます⁠。

話している最中に⁠、
その中から1⁠つを選ぶ時間はありません⁠。

それに⁠、「⁠持つ⁠」「⁠食べる⁠」「⁠経験する⁠」⁠は⁠、
日本語で見ると⁠、ばらばらの意味です⁠。

この本では⁠、6⁠つの動詞を⁠、
テリトリー(⁠縄張り⁠)に対する動きとして
捉え直します⁠。

近づく come⁠、遠ざかる go⁠、
中にある have⁠、引き入れる get⁠、
外に出す give⁠、そっと取り込む take⁠。

6⁠つの動詞が⁠、
1⁠枚の地図の上でつながります⁠。

読み終えると、こう変わります

訳語を探さずに⁠、
動詞を選べる

話す前に
「⁠基準のテリトリーはどこか⁠」⁠を
決めると⁠、come か go か⁠、
get か take かが決まります⁠。

ばらばらだった意味が⁠、
1⁠つにつながる

have の「⁠持つ⁠」「⁠食べる⁠」
「⁠経験する⁠」⁠が⁠、
「⁠テリトリーの中にある⁠」という
1⁠つの絵から説明できます⁠。

初めて見る使い方も⁠、
読み解ける

訳語を1⁠つ足すのではなく⁠、
6⁠つの動きのどれかに
当てはめて考えられます⁠。

前置詞や時制にも⁠、
同じ見方が使える

テリトリーの見方は⁠、
6⁠つの動詞だけのものでは
ありません⁠。

前置詞や時制を考えるときにも
使えます⁠。

各章は、同じ型で進みます

まず⁠、言ってみる

日本語の場面を1⁠つ出します⁠。

英語でどう言うかを⁠、
先に考えます⁠。

コア

その動詞のコアの一文と図です⁠。

図の半透明のドームが
テリトリーです⁠。

文型で見る

その動詞がとる文の型と⁠、
型ごとのテリトリーの動きです⁠。

コロケーションで見る

その動詞がどんな言葉と組むかを⁠、
「⁠何が⁠、どう動くか⁠」⁠で整理します⁠。

日本語の発想から英語へ

日本語の言い方から出発して⁠、
その動詞にたどり着く道です⁠。

言い分け練習

文型⁠、コロケーション⁠、
日本語から出発する問題が
混ざっています⁠。

  • have のコアと例文(第3章)
    have のコアと例文(⁠第⁠3⁠章⁠)
  • have と get の違い(第4章)
    have と get の違い(⁠第⁠4⁠章⁠)
  • 言い分け練習
    言い分け練習

本文の見本です(⁠実際の頁を縮小しています⁠)⁠。

お届けするもの

  1. 1. 書籍『6動詞はテリトリーでつながる』
    (ウェブ版)

    序章⁠、
    come⁠・go⁠・have⁠・get⁠・give⁠・take の
    6つの章、⁠終章⁠、
    巻末の言い分け総合練習で
    構成されています⁠。

    図は156点、
    言い分け練習は64問です⁠。

    スマートフォンやパソコンの
    ブラウザで⁠、本のように
    ページをめくって読めます⁠。

    横書きと縦書きを
    切り替えられます⁠。

    英文の ▶ を押すと⁠、
    音声が流れます⁠。

    前回の続きから開けます⁠。

  2. 2. 同じ本のPDF版
    (全345頁)

    頁の形で読みたいときや⁠、
    印刷したいときに使えます⁠。

  3. 3. 購入者メルマガ(全30通)

    購入翌日から毎朝1通、
    全30通をメールでお届けします。

    メルマガは、
    本のページのバックナンバーからも
    読めます。

  4. 4. アップデート

    本文や音声を直したときは⁠、
    追加費用なしで反映されます⁠。

序章で⁠、テリトリーとは何か⁠、
6⁠つの動詞がテリトリーに対して
どう動くかを⁠、1⁠枚の地図にまとめます⁠。

第⁠1⁠章から第⁠6⁠章は⁠、
1⁠章に1⁠語ずつ⁠、序章の地図をたどる順に
並んでいます⁠。

終章で⁠、6⁠つの動詞を
もう一度1⁠枚の地図に重ねます⁠。

読み方

例文は⁠、英文⁠、⁠訳⁠、
「⁠テリトリー⁠:⁠」⁠の一言の3⁠行で示します⁠。

英文を読んだら⁠、訳の前に⁠、
まずテリトリーの絵を頭に浮かべてみてください⁠。

言い分け練習は⁠、答えを見る前に⁠、
「⁠基準となるテリトリーはどこか⁠」⁠を
先に決めるのがコツです⁠。

こんな方に

  • ・have や get を訳語で覚えていて⁠、
    会話で出てこない方
  • ・「⁠持つ⁠」⁠の have と⁠、
    現在完了の have のつながりを
    知りたい方
  • ・基本動詞を⁠、
    1⁠つの原理で整理したい方

向いていないもの

  • ・紙の本はありません⁠。
    ウェブ版とPDF版です⁠。
  • ・6⁠つの動詞を深く扱う本です⁠。
    たくさんの動詞を広く見たい方には⁠、
    『⁠基本動詞⁠80 コアイメージ図解⁠』⁠があります⁠。

購入者メルマガ(⁠全⁠30⁠通⁠)

購入翌日から毎朝⁠1⁠通⁠。

本に掲載されていない文型やコロケーション⁠、日本語とのつなぎ方を1⁠通につき1⁠つ取り上げます⁠。

come⁠・go⁠・have⁠・get⁠・give⁠・take を1⁠語につき⁠5通ずつ扱います⁠。

1⁠通ごとに完結しているため⁠、どの回からでも読めます⁠。

メルマガのバックナンバーは⁠、本のウェブ版でも読めます⁠。

30⁠通の件名

come(⁠第⁠1⁠章⁠)

  • Day 1come と to が並ぶのに⁠、原形を置かない形
  • Day 6「⁠ほら⁠、バス来たよ⁠」⁠を come で表すと
  • Day 16「⁠企画書⁠、進んでる⁠?⁠」⁠を come で聞く方法
  • Day 18「⁠家族がいちばん⁠」⁠を come で表す方法
  • Day 20「⁠冷たい人だと思われたかも⁠」⁠を英語で
30⁠通すべての件名を見る

go(⁠第⁠2⁠章⁠)

  • Day 8「⁠このお皿⁠、どこにしまう⁠?⁠」⁠を go で言うと
  • Day 15「⁠ちょっと見てくる⁠」⁠を go で言う方法
  • Day 17「⁠あの歌⁠、どんなだっけ⁠?⁠」⁠を go で表す
  • Day 19「⁠もう一度確認しておこう⁠」⁠の go
  • Day 21「⁠どうぞ⁠」⁠を英語にするときの go

have(⁠第⁠3⁠章⁠)

  • Day 2「⁠めがね⁠、かけてない⁠」⁠を have で言うと
  • Day 7「⁠着ていく服がない⁠」⁠を have で表すと
  • Day 11「⁠⁠〜⁠⁠な友達がいてね⁠」⁠と話を始めるとき
  • Day 22「⁠今夜⁠、友達が来るんだ⁠」⁠を have で言うと
  • Day 29「⁠ずっと塗っていた⁠」⁠と「⁠塗り終えた⁠」

get(⁠第⁠4⁠章⁠)

  • Day 3「⁠確認して⁠、また連絡します⁠」⁠を get で
  • Day 9ソファがドアを通らなかったとき
  • Day 13「⁠そろそろ行かなきゃ⁠」⁠と言いたいとき
  • Day 23「⁠⁠〜⁠⁠することになった⁠」⁠の have と get
  • Day 26「⁠コツをつかむ⁠」⁠に catch を使う前に

give(⁠第⁠5⁠章⁠)

  • Day 4「⁠赤ワインで頭が痛くなる⁠」⁠を give で言うと
  • Day 12「⁠幹事を任された⁠」⁠を give で言うと
  • Day 25「⁠この渋滞を考えると⁠」⁠を英語で伝えるには
  • Day 28「⁠顔に出てたよ⁠」⁠を give で言うと
  • Day 30「⁠ちょっと待って⁠」⁠を give で言う表現

take(⁠第⁠6⁠章⁠)

  • Day 5「⁠勇気が要る⁠」⁠を英語で言うには
  • Day 10「⁠場所を取る⁠」⁠を英語で言うと
  • Day 14「⁠かかる⁠」⁠と「⁠持つ⁠」⁠の英語での使い分け
  • Day 24「⁠重く受け止める⁠」⁠を英語でどう言うか
  • Day 27内定⁠、席⁠、休憩⁠。get か take か

受け取り方は2種類あります

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ご案内します⁠。

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YouTube の動画「⁠6⁠動詞⁠」⁠に
コメントした方への
プレゼントとしても⁠、
この本をお渡ししています⁠。

コメント特典の受付は⁠、10⁠月⁠27⁠日(⁠火⁠)23⁠:⁠59⁠までです⁠。

受け取り方は⁠、公式⁠LINE⁠で
「6動詞書籍」と送ると届きます⁠。

公式⁠LINE⁠は⁠、
下のボタンから追加できます⁠。

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受け取れる本は同じです⁠。

価格

『6動詞はテリトリーでつながる』
(ウェブ版+PDF版・全345頁)
+ 購入者メルマガ(全30通)

1,980⁠円(⁠税込⁠)⁠/クレジットカード一回払い

お申し込みと同時に
お支払いが確定します
(⁠クレジットカード一回払い⁠)

デジタル商品の性質上⁠、
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FAQ

Q. スマートフォンで読めますか?

A⁠. 読めます⁠。

スマートフォンで読む前提で
作っています⁠。

PDF⁠版は⁠、
タブレットやパソコンでも読めます⁠。

Q. 縦書きで読めますか?

A⁠. 読めます⁠。

ウェブ版の画面で⁠、
横書きと縦書きを
切り替えられます⁠。

PDF⁠版は横書きです⁠。

Q. 紙の本はありますか?

A⁠. ありません⁠。

ウェブ版とPDF⁠版です⁠。

Q. 音声はありますか?

A⁠. あります⁠。

ウェブ版で⁠、英文の ▶ を押すと
音声が流れます⁠。

Q. 動画「6動詞」と同じ内容ですか?

A⁠. 動画の内容をもとに⁠、
文型⁠、コロケーション⁠、
日本語の発想から英語へ⁠、
言い分け練習を書き足した本です⁠。

Q. コメント特典と購入は、
同じものですか?

A⁠. 同じ本です(⁠ウェブ版とPDF⁠版⁠)⁠。

コメント特典で受け取った方は
購入する必要はありません⁠。

コメント特典の受付は⁠、10⁠月⁠27⁠日(⁠火⁠)23⁠:⁠59⁠までです⁠。